2024年10月23日
顔

「自分の顔は、前世、自分が好きだった人の顔」
という話をネットで見た。
前世、自分は男性で、私のような顔の女性が好きだったということになる。
だから鏡に映る(好きな人の)顔を毎日見ているのだと。
本当にそうだとしたら、面白いしちょっとロマンチックで神秘的だな・・と思った。
という話をネットで見た。
前世、自分は男性で、私のような顔の女性が好きだったということになる。
だから鏡に映る(好きな人の)顔を毎日見ているのだと。
本当にそうだとしたら、面白いしちょっとロマンチックで神秘的だな・・と思った。
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17:00
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2024年10月18日
2024年10月16日
白

白いブーゲンビレアを久しぶりに見つけました。
白いハイビスカスもたまに見つけるとテンションが上がります。
白はいいですね・・
白という色は200種類あるとアンミカさんが言っていた。
その色を全種類見てみたい。
白いハイビスカスもたまに見つけるとテンションが上がります。
白はいいですね・・
白という色は200種類あるとアンミカさんが言っていた。
その色を全種類見てみたい。
2024年10月13日
2024年10月08日
未来

今、起きていることにフォーカスし過ぎず、
長い目で見て考えることは大切。
賢い人というのは長期的に物事を考えられる人だと思う。
かなり先の展開まで予想して対処する。
慌てない。
未来を悲観しない。
そして人間万事塞翁が馬ということを知っている。
長い目で見て考えることは大切。
賢い人というのは長期的に物事を考えられる人だと思う。
かなり先の展開まで予想して対処する。
慌てない。
未来を悲観しない。
そして人間万事塞翁が馬ということを知っている。
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20:59
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2024年10月07日
2024年10月03日
2024年09月29日
河瀨直美監督イベントスタート


河瀨直美監督のイベント
沖縄×奈良 POP UP STORE
が開催されます
10/4〜8日 POP UP @marchlife&green那覇
10/5 トークショー@ハイアットリージェンシー沖縄那覇
河瀨監督と紅型ひがしやさんと奈良の蚊帳生地や手織りの麻布で商品を展開するBAN INOUEさんがコラボ。
琉球藍や奈良の墨を使ったシンプルで斬新な紅型が誕生しました。
今回は琉球漆器とかいのわさんの夜行貝の雑貨も登場。
昨年、大好評だったイベント。
ぜひ遊びにいらしてください。
カレー屋さんも出店するそうです。
洋洋さんの和菓子もあるよ。初日限定30名様まで
沖縄×奈良 POP UP STORE
が開催されます
10/4〜8日 POP UP @marchlife&green那覇
10/5 トークショー@ハイアットリージェンシー沖縄那覇
河瀨監督と紅型ひがしやさんと奈良の蚊帳生地や手織りの麻布で商品を展開するBAN INOUEさんがコラボ。
琉球藍や奈良の墨を使ったシンプルで斬新な紅型が誕生しました。
今回は琉球漆器とかいのわさんの夜行貝の雑貨も登場。
昨年、大好評だったイベント。
ぜひ遊びにいらしてください。
カレー屋さんも出店するそうです。
洋洋さんの和菓子もあるよ。初日限定30名様まで
2024年09月26日
写真家 石川真生さん

沖縄の写真家 石川真生さん
カッコいい人がいるな、と思い真生さんのトークショーに行ったのが10年以上前。
あれから別のイベントで拝見し今回で3回目。
ちょうど桜坂劇場にいて外に出たら、真生さんがいらっしゃって、
「今から私の映画やるから見てって」と言われたので舞台挨拶付きの映画を観た。
「劇場が終わるまで」という首里劇場のドキュメンタリーだった。
上映後の挨拶で、真生さんが、
「歳をとると体が言うことをきかなくなるから、若いうちにやりたいことをやりなさい。
私は写真ができなくなったら死ぬ。生きがいは娘や孫ではないよ、写真だよ。」
というようなことを仰っていた。
写真が人生そのものだったんだな、と思う。
名は体を表すというが、真実に生きる人なんだなと思った。
やはりカッコいい人だ。
車椅子に座っていたが、少し体がキツそうだった。
この映画の中で撮影した写真の展覧会を10/19頃、予定しているとのこと。場所は未定と。
見たい。
2024年09月24日
不思議な夢

少し前に見た夢。
大きな高いビルの中にいて、目の前の景色はどこか外国の街並みっぽい。
でも自分のいるところはサラリーマンの人たちが大勢いる日本。
で、その目の前に国会議事堂に似た建物があり、そこにミサイルが飛んできてそこが崩壊した。
あ!と思ったら、戦争が始まってしまった。
サラリーマンの人たちと逃げ惑い、とりあえず相方を探そうと別の場所に行ったら相方がいて、少し泣いているので、なんで泣いてるの?と聞いたら「戦争が始まったからだよ・・」と言う。
そこから外を見ると外人達が歩いていて、日本を攻撃したことを称えるかのように意気揚々と歩いていた。
平和な日本を羨ましく思っていたらしかった。
とにかく逃げることに必死だったけれど、こんな状況では誰とも連絡は取れないなと感じた。
スマホの充電なんてできないし、今ここにいる人たち(サラリーマン)が運命共同体だな・・と。
そうしたら、これが全部日本政府の芝居だった。
日本が平和であることをもう一度、日本人に思い知らしめるための芝居だった・・。
と、分かったところで目が覚めた。夢でよかったと心底思った。
映像で戦争の状況を目にしても、ひどい、早く終わってと願う事しかできないけれど、やっぱり実際に自分の身に降りかかってきてないから、想像でしかものは言えなくて、本当のところは感じ取れていないんだと思った。実際、戦地はとてつもなく悲惨で恐怖の極みだと痛感した。
やはり今現在の日常の暮らしがどれだけ平和で幸せな事なのかを改めて思う。
朝、キッチンに置いてあった青かったバナナが黄色に色づいているのを見て、幸せだな、と思った。
(それにしても、映画の見過ぎか・・・)
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13:33
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2024年09月19日
至福のレストラン

深夜のパリCDG空港から列車で美食の街リヨンへ。初めてフランスへ旅した時のことを今でも鮮明に憶えている。山頂に建つ古城。その毅然とした勇壮な佇まいが蒼い空に映えていた。
ふらりと入ったビストロで注文したプラ・ドゥ・ジュール。やっぱり美味しいんだ・・と心の中で呟いた。
パリでも感じた文化とアートの薫り。歴史と伝統が息づく瀟洒な街並み。点在する美術館。荘厳なオーラを放つノートルダム大聖堂。細部にまで繊細な美が宿っている。
夕方、ロゼ色に染まった空の下、カフェのテラスでアペロを愉しむ人たち。料理もまた芸術。上品な香りと舌に残る深い余韻。
とりわけフランス人は香りへの拘りが強い。プルーストは香りで甦る記憶があると書き、ゲランは素晴らしい景色を見た感動を香りで表現した。彼らの感性とセンスは別格だ。
料理界にも卓越したセンスを誇るアーティストがいる。南仏ウーシュの静かな森の中にあるオーベルジュ「トロワグロ」。親子3代に渡りミシュラン3つ星を55年間維持する名店。世界中の美食家たちが予約を入れるその老舗の厨房にカメラが入った。マルシェでの食材選び〜メニューの試行錯誤、究極の一皿が完成するまでの様々な物語を映し出している。スペインの「エルブリ」北欧の「NOMA」など伝説のレストランはよく「映画」になりその功績が残る。
凡人には到達できない高みへと登り切るシェフたちのプロフェッショナルな仕事ぶりにすっかり魅了されてしまった。オーナーシェフとお客さんの会話も絶品。原稿も書き上がりそうなので、そろそろワインでも開けようかな。
9/28〜 @桜坂劇場
2024年09月18日
2024年09月16日
2024年09月06日
2024年09月02日
墓泥棒と失われた女神

『墓泥棒と失われた女神』
9月7日(土)14:20〜 上映後
トークイベントに登壇します。
ぜひ遊びに来てください。
新進気鋭のイタリア女性映画監督アリーチェ・ロルヴァケルの最新作です
@桜坂劇場
9月7日(土)14:20〜 上映後
トークイベントに登壇します。
ぜひ遊びに来てください。
新進気鋭のイタリア女性映画監督アリーチェ・ロルヴァケルの最新作です
@桜坂劇場
2024年07月29日
2024年06月23日
2024年06月08日
再浮上

自信が無くなったり
自分の今までの価値観がひっくり変えるような否定的な事が起きたりしても負けずに自分の中の理想,信念みたいなものをずっと持ち続けていれば
気分が低空飛行気味になっても,
いつかは浮上して通常飛行できる気がする。
自分を見失わないように,とよく言うが
こういうことなのだろうと思う。
Posted by Tree at
12:59
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2024年06月02日
トノバン

加藤和彦さんという名プロデューサーがいたことをご存知ですか?
いわゆるなんでもできる人。
センスの良さというものは、社会をうまく渡っていける武器(宝物)だと思う。
音楽的才能だけではなくビジネス、ファッション、ライフスタイルなど
抜群のセンスと旺盛な好奇心で世の中を楽しませてくれた人だな・・と思った。
あのサディスティック・ミカ・バンドを生んだ人。
その他、いろんなことをしています。
時々、この世に誕生する「天才」の一人だと思います。
天才であるがゆえの最期にもなったのかもしれませんが、
昭和の時代に現れた一人のカリスマのドキュメンタリー。
ぜひ、ご覧ください。
@桜坂劇場 6・15〜
2024年05月27日
変容

今まで思っていたことや、やりたいと思ってきたことが歳月の流れとともに変わってくる。
昔では考えられない事を今、やりたいと思ったりする。そのことに冷静になって考えると驚く。
自分でも予想していなかったことに興味を持ったり、その道に進んで行ったり。(自分がカメラを買って写真が趣味になる事も予想外だった)
と考えると、この先まだ自分がどんなふうに変容するかも分からないな、と思う。
この道一筋という人たちも、何かのきっかけで道を曲がるかもしれない。
なんにしても決めつける事なく変われる柔軟性を持つことも悪いことではないと思う。
Posted by Tree at
10:33
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